会社概要
株式会社プライムコンサルティングの会社情報、代表のご挨拶、経営陣、所在地をご案内します。

会社の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 社名 | 株式会社プライムコンサルティング(Prime Consulting Inc.) |
| 代表者 | 代表取締役 石塚康一 |
| 所在地 | 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町一丁目8番1号 神保町HYビル8階 |
| 設立 | 2024年9月 |
| 資本金 | 500万円 |
| 事業内容 | IPO(新規株式公開)準備の支援、財務デューデリジェンス、会計・記帳代行、IR支援、バックオフィス業務へのAI導入支援、データベース・Webメディアの開発と運営 |

代表のご挨拶
代表取締役 公認会計士
石塚 康一Koichi Ishizuka
上場準備では、会計の論点、内部統制の文書、申請書類の作成が同じ時期に並行して進みます。私は有限責任監査法人トーマツのTS事業部と、野村證券の投資銀行部門で、上場を目指す会社の支援に関わってきました。
当社では、会社の担当者と同じ資料を見ながら、書類を実際に作るところまで引き受けています。上場したあとも、決算短信や有価証券報告書の作成、投資家向けの説明資料づくりに同じ担当者が関わり、上場前に整えた数値と記載をそのまま引き継げるようにしています。
- 資格公認会計士
- 経歴有限責任監査法人トーマツのTS事業部、野村證券の投資銀行部門(公開引受部・コーポレートファイナンス部)を経て、株式会社プライムコンサルティングを設立
- 関与した上場準備数十社
- 運営メディアIPOナビ(ipo-navi.jp)
メンバーの紹介
監査法人・投資銀行部門出身の公認会計士とエンジニアが、上場準備の書類づくりから自社のデータベースの開発までを担当しています。IR支援は、IRフェローの齋藤剛と組んで行います。

有限責任監査法人トーマツのTS事業部、野村證券の投資銀行部門(公開引受部・コーポレートファイナンス部)を経て、2024年に当社を設立。上場準備の会計・内部統制・申請書類の作成と、上場後の開示・IRの支援を担当しています。
イギリスの大学院を卒業後、HSBCの投資銀行部門などを経てエンジニアに。IPOナビとIRAIの開発を主管しています。
明治大学商学部を卒業。有限責任監査法人トーマツでマネージャーとしてIPO準備会社の監査に従事したのち、2025年に当社に入社。会計論点の検討を担当しています。
北海道帯広市出身。北海道大学経済学部を卒業。EY新日本有限責任監査法人で監査業務に従事したのち、株式会社BearTail(現 株式会社TOKIUM)で事業会社の実務、PwC税理士法人で税務業務を経験し、当社に参画しました。
有限責任監査法人トーマツのTS事業部を経て、サブスクリプション事業のスタートアップ、EC事業のスタートアップ、アトラスト・ヘルス株式会社で事業会社の実務を経験し、当社に参画しました。
IRフェロー

大和証券、JPモルガンなどでセルサイドアナリストとして中小型株・TMTを担当。AXAインベストメントでポートフォリオマネージャー、スタートトゥデイ(現ZOZO)で経営管理本部長兼IRヘッドを務めました。株式会社WARCのCFOを経て、当社のIRフェローに就任しました。当社ではIR支援室を担当しています。
スタートトゥデイ在籍期間の時価総額
各決算期末の時価総額(億円)。縦線は期中の安値から高値までの幅。2011年3月期の安値615億円から2016年3月期の高値5,039億円まで約8.2倍
3月期
3月期
3月期
3月期
3月期
3月期
出所:株式会社スタートトゥデイ(現 株式会社ZOZO)有価証券報告書(第17期・第18期)。期末の時価総額は株価収益率×1株当たり当期純利益×期末発行済株式総数、安値・高値は事業年度別の最高・最低株価×期末発行済株式総数で算出
所在地と最寄り駅
上場準備・開示・IR・AI導入のご相談
上場を予定している時期と、監査法人・証券会社との協議の状況をお聞かせください。当社で担当できる範囲と進め方をご説明します。